Digital Convenience

早くも2011年のお話。

2010/09/30 – フジロック、ベスト・アクトとの呼び声も高いローカル・ネイティヴス、単独日本ツアー決定だよー。

暑く、熱かった2010年の夏も遥か遠い思い出。気付けば9月も今日で終わり。2010年も残すところあと3ヶ月。新年に立てた今年の目標=「TOEIC 800点」と「腕立て毎日150回」もすっかり忘れて何もやっていないことをふと思い出し、ちょっと反省・・・。なーんてことを考えてるうちに2011年一発目のDCアーティストの来日が決定しちゃいましたよー。そうです、ローカル・ネイティヴスの待望の来日ツアーが決定です!どひゃーー。

ローカル・ネイティブスと言えば、今年のフジロックでの初来日時のパフォーマンスでは、森に囲まれた昼さがり初日のホワイト・ステージ、ちょい霧雨煙る中での幻想的なその場の雰囲気とのあまりにマッチし過ぎる程の圧巻のヴォーカル・ハーモニーで、感涙するお客さんも続出!!!誇張ではなく、今年のフジでのベスト・アクトとの呼び声も高い程、ライヴには定評がある人達です。そんな彼らが、再び日本に戻ってくるのです!!!!!うれし過ぎっ。

かく言う自分は、実はフジロックのライヴは同時間帯のクリブスのライヴを観ていた為、見れず・・・。(クリブスは最高にカッコ良かったので後悔は全く無い!とは言いつつも)DCオフィス内での今年のフジでのベストという人も多かったりして、ちょっぴり悔しい思いをしていたので、もう一度来日してくれないかなーーと、切に願っていたところの朗報!フジでのパフォーマンスをフジで体験した方にとっては、その感動を再び・・・、そして筆者と同じく、見逃した方にとっては、今度こそ目撃するチャンスとなる単独ジャパン・ツアーがついに来年1月に決定!
これは本当に見逃せません!!

万が一、「ローカル・ネイティブス!?知らないなー。」なんていうDC読者がいたら、今すぐバンドのオフィシャルHPをチェック!アルバム全曲試聴が出来ちゃうよー。(サイト左下のPLAYLISTをクリックせよ!!)

・Local Natives公式HP: www.thelocalnatives.com

ちなみに、右の2枚の写真は、
上: オフィシャルのアー写
下: 来日時の取材の合間に、DCオフィスで撮った写真

シチュエーションは全く違えど、ポーズも服装もほぼ一緒。
フレディー・マーキュリー似(!?)のTaylor(Vo./G)以外は立ち位置も一緒です!!(笑)

■ 来日公演情報 LOCAL NATIVES Japan Tour 2011
東京 1/31 (mon) 渋谷CLUB QUATTRO
 Open 18:00 / Start 19:00 ¥5,500(前売り/ドリンク付)
大阪 2/2 (wed) 心斎橋CLUB QUATTRO
 Open 18:00 / Start 19:00 ¥5,500(前売り/ドリンク付)
more info: http://smash-jpn.com

■ リリース情報
アーティスト: Local Natives(ローカル・ネイティヴス)
タイトル: Gorilla Manor (ゴリラ・マナー)
レーベル: INFECTIOUS / HOSTESS
品番: INFECT109CDJ
定価 : \2,200円(税込)
絶賛発売中!!
★日本盤はボーナストラック3曲、歌詞対訳、ライナーノーツ付

■ アーティスト情報
カリフォルニア州オレンジ・カウンティ出身、現在はLAのシルヴァー・レイク地区を拠点に活動する5人組。Kelcey Ayer (Vo, Key)、Ryan Hahn (G, Vo)、Taylor Rice (Vo, G)、Matt Frazier(Dr)、Andy Hamm (B)で結成。3年間の下積み時代を経て09年3月のSXSWのライヴが評判を呼び、インディー・ロック界の超注目レーベル<INFECTIOUS>よりデビュー(米国は<FRENCH KISS>より)。海外主要メディアで大絶賛を浴びる。今年のフジロックで初来日を果たすと、そのエネルギッシュなパフォーマンスは大きな話題となり、彼らを今年のフジのベスト・アクトと呼ぶ人も多い。
www.thelocalnatives.com

この秋はグラスゴーが熱い!

2010/09/29 – グラスゴーは既に最低気温が10度を切る寒さ(!)。寒いと外に出たくないので音楽に走る・・・のかどうかは定かではないですが、そんなグラスゴー・アーティストがこの秋頑張ってます!

秋晴れで爽やかな1日・・・と思いきや、DC HQがあるここ中目黒は既にどんより曇り空。「これはなかなかグラスゴーみたいなお天気・・・」と空を見てぽつりと呟いているそこのあなた!さすが!“グラスゴーは(ロンドンと比べると)カラッと晴れる日も多いらしい”なんて噂は聞かなかったことにして、この秋はDCファミリーのグラスゴー・チームが続々と新作をリリースしちゃうんです!

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まずは、グラスゴー音楽シーンの最重要人物エドウィン・コリンズ!ネオ・アコースティック・ムーブメントを牽引した伝説的バンド、オレンジ・ジュースのフロントマンとして活躍し、バンド解散後は、ソロ活動はもちろん、ザ・クリブスリトル・バーリー等のプロデュースで大活躍!ところが、2005年に脳出血という突然の病に倒れ、一時は生死も危ぶまれました。しかし、必死のリハビリで無事復活!本格的な創作活動復帰後は初となる最新作品『ルージング・スリープ』が完成しました!長年のコラボレーターであるセバスチャン・ルーズリーをプロデューサーに、またギタリストにリトル・バーリーのバーリー・カドガンを迎えて制作された本作では、多くの豪華アーティストが共作&ゲスト参加!ザ・クリブスのジョニー・マーとライアンザ・マジック・ナンバーズのロメオザ・ドラムスは全員で参加し、更にはフランツ・フェルディナンドのアレックス&ニックとアズテック・カメラのロディ・フレイムまでと幅広い世代のアーティストとコラボレート!オレンジ・ジュース時代からのファンの方はもちろん、ヤングなファンにも突き刺さるであろうアグレッシブなサウンドは流石です!

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続いては、“ファーストキス”やら“(羊と過ごした)ロンリーなインヴァネス(←スコットランド北部の都市)での日々”やら、どこまで本当なのか分からない人生遍歴付きのPV「Buttercups」も話題のフラン・ヒーリー!レディオヘッド、オアシス等と共に英国音楽シーンを牽引してきたトラヴィスのフロントマンとしてバンドを引っ張ってきた彼も、本作が初のソロ・アルバム。ゲストにニーコ・ケース(ザ・ニュー・ポルノグラファーズ)トム・ホブデン(ノア・アンド・ザ・ウォール)、そして何とポール・マッカートニーもベースで参加した話題作!トラヴィス・ファンの期待を裏切らない、フランらしい優しさと切なさの共存したアルバムは、この秋マストな1枚です!

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エレクトロ・ダンス界からは、大注目のニューカマー、ドラムス・オブ・デス!何故かあまり知られていませんが、グラスゴーはイギリス随一のクラブ・シーンを持つ都市(イギリスではこんな特集もあったり)。スコットランドの小さな港町オーバンからグラスゴーへとやってきたドラムス・オブ・デスことコリン・ベイリーも、ホットなグラスゴーのクラブ・シーンで腕を磨いた一人。ホット・チップ、トリッキー、フランツ・フェルディナンド、マンドゥ・ディアオ等に次々とリミックスを提供し、更にはピーチズの最新アルバム『アイ・フィール・クリーム』(2009)でもプロデューサーの一人として大抜擢!ここ2年足らずの活動でメキメキと頭角を現し、今やUKエレクトロ/インディー・シーン大注目のニュー・カマーなのです!オールドスクールのレイヴ/テクノ・ミュージックや、彼のルーツであるパンク、'80年代のエレクトロ・ポップ/ディスコの要素がミックスされた、個性的なエレクトロ・サウンドは是非チェックを!

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そして、忘れちゃならないのが、来週10月6日、遂にリリースとなるベル・アンド・セバスチャン4年ぶりの新作『ライト・アバウト・ラヴ ~愛の手紙~』!詳しくは、情報満載のベルセバ日本公式サイトを参照のこと。ベルセバの新曲や真面目トークが楽しめる“ベルセバTV”(日本語字幕付)も日本公式サイトで見られます!ちなみに、グラスゴー特派員によると、“ベルセバTV”の冒頭シーンを始めとした多くのシーンが、グラスゴー市内のとある公園・・・というか、こことその周辺の道やカフェで撮影されたらしいとか。行楽の秋、グラスゴーに旅行される方は、ベルセバ巡りをするのもありかもしれません。

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おっと、スペースがなくなってきてしまいました!最後に、今全国の主要レコード店に行くと、グラスゴー・フライヤーなる冊子が配布されているようなので、他のグラスゴー・アーティストが気になる方はお店へゴー!モグワイのスチュワートによる“グラスゴーおススメ・スポット”コーナーもアリで読み応えアリな冊子です。「近くにレコード屋さんがない!」というあなた!10月19日から東名阪ツアーで来日するティーンエイジ・ファンクラブのライブ会場で配布されるらしいという噂もこっそり小耳にはさんでますよ!ライブの情報はこちらでチェックを!

デラデラデラデローリアンーの来日!Next Week! Next Week!

2010/09/29 – 中目黒のEnglishタイガーのVol12です。

すっかり夏が終わりました。寂しい人は来週のDeloreanのライブに行くのはどうですか?
スペイン出身のバンドで、2010年夏を代表する明るいダンスミュージックでハッピーになりましょう。タパスも食べましょう。ちなみに、渋谷ならこちらのスペイン風のレストランがおススメです。サン・イシドロ。

デラデラデラデローリアンーのライブは10/6(水)で、クラブ・クアトロで行なわれます。楽しみ。

Deloreanが少し前にリミックスしたLemonadeの曲を、最近ミックスCDで聴いて「めちゃいいじゃないですか!」と思って、個人のブログに載せました。
クリックここして聴いてね。
「I love the smell of freshly washed hair...」

www.myspace.com/delorean


10.6 (wed) Shibuya CLUB QUATTRO
OPEN 18:30 START 19:30
5,000YEN (adv.drink fee charged@door)

4ADカタログがどどっとプライスダウン中!

2010/09/28 – iTunesで!

先日もDCでお伝えした『4ADキャンペーン』ですがそれと連動した形でiTunesでも、お得なキャンペーンがスタートしています!

ななんと4ADのカタログ、28タイトルがどどんとプライスダウン中です!
しかもこれCocteau TwinsPixies等の往年の名盤からAriel Pink’s Haunted GraffitiThe Nationalの今年の話題をかっさらっている新作までかなりおいしいラインナップになっています!

上記以外にも今新作が話題になっているDeerhuterBlonde Redheadの過去作やThe Big PinkTV On The Radio等々…見れば「買い忘れてたわこれ!」的なものが見つかるはずです!

キャンペーンは9/22から一ヶ月間の期間限定となってますのでお早めに!
是非ともチェックしてみてくださいー

iTunes 4AD カタログ期間限定プライスダウン リンク

肌寒くなり、誰かの温もりが欲しい季節ですね… そう、秋なんです!!

2010/09/27 – 祝!!ベルセバTV局が開局だよー

初めまして!
この秋からインターンとしてDCオフィスでお世話になっている、梶原(aka イッキ)です。DCインターンとしては久々の♂だったらしく、初日からコキ使われて・・・、いやいや日々新鮮な業務で楽しいっす!!!今後時々DCブログをUPしていくので、皆さん宜しくお願いします。

さてさて、日本列島は秋雨前線に覆われ、ずいぶんと肌寒くなりました。ただ夏が終わったからといってセンチメンタルになるわけにゃあいきませんゾ!!
そうなんです。ベルセバから“愛の手紙”が届く日が着々と近づいてきてるんです。

10月6日、日本盤が先行発売されるベル・アンド・セバスチャン『ライト・アバウト・ラブ~愛の手紙~』に先駆けて我らがDCチーム、おもしろ企画を投下予定ですよ。デへへへ。

もうご覧になった方もいるかもしれませんが、先日よりベルセバ日本特設サイトをオープン中!!
その特設サイトにはベルセバTVと命名された30分あまりに及ぶ日本語字幕付き動画を公開中。
アルバム収録曲2曲のパフォーマンスに加え、ファンからの質問に答えたり現在の音楽業界について言及したりとスチュワートさん、カンペを見ないで語っておられます!

さて、サイト内で予告されてる『愛の手紙コンテスト』と題されたムンムンの企画について、DCの読者だけにチラッとお先にお伝えです!
思わせぶりに「ベルセバからラヴレターが届く!?」と謳っておりますが、どうやらこのコンテストの当選者にはベルセバのメンバーからの直筆(!?)ラヴレターが届くのだとか。さらに、ラヴレターだけでなく、他にもベルセバ・グッズがいくつか用意されてるよう。。ハ○キセットや、トー○バッ○、サ○ン○紙さらには○○○フェスのチケット!!?なども当たるのだとか!!

こちらのキャンペーンの詳細は10月1日に発表予定のようなので、あと数日首をながーーくしてお待ち下さい。

■リリース情報
アーティスト:Belle And Sebastian(ベル・アンド・セバスチャン)
タイトル:Write about Love(ライト・アバウト・ラブ~愛の手紙~)
レーベル:ROUGH TRADE/HOSTESS
税込価格:2,490円
日本盤先行発売
ボーナストラック2曲、歌詞対訳、ライナーノーツ付き

ベルセバ日本特設サイト: www.hostess.co.jp/belleandsebastian

DCチェッカーの皆さま、コンバンWyatt。

2010/09/22 – 本日9/22(水)はDCファミリー・アーティストが大量リリースしております。 どれを買うか悩んでいる方は以下を参考にしてくださいね。

Deerhunter/Halcyon Digest (BGJ-10103)
USインディ・シーンで最も待ち望まれていたニューアルバム!
ディアハンターが大傑作とともに帰ってきた!!
今USインディ・シーンで最も待ち望まれているアルバムが遂に登場!!2008年秋
にリリースしたサード・アルバム『マイクロキャッスル』が各メ ディアの 年間
ベスト・アルバムを総なめし、世界的に大ヒットとなった4人組、ディアハン
ターが待望のニュー・アルバムを完成!
●日本盤先行発売、ボーナストラック2曲、歌詞対訳、ライナーノーツ

Blonde Redhead/Penny Sparkle (BGJ-10098)
3年振り、通算8枚目となるブロンド・レッドヘッドの最新作が遂に完成!
日本人女性&イタリア人の双子の兄弟からなるNY出身のベースレス・バンドが帰
還!!
●日本盤はボーナストラック2曲、歌詞対訳、ライナーノーツ 付

Carl Barat/Carl Barat (HSE-30245)
ザ・リバティーンズカール・バラ―が初ソロ・アルバムを完成!
ザ・リバティーンズの数々の名曲をピートと共に作り出してきたカールが、その
才能をソロ・アルバムで余すことなく発揮!彼の“今”をリアルに映し 出した正
直で誠実な1枚がついにリリース!!
先日のタワレコ新宿での伝説的なインストア・ライヴ&TOPSHOP / TOPMAN ミラ
ザ新宿店でのオープニング・レセプションをチェック出来た人もそうでない人
も、絶対マストな一枚!!!!
●日本盤先行発売、ボーナストラック2曲、歌詞対訳、ライナーノーツ

Fran Healy / Wreckorder (HSE-60051)
英国随一の愛されバンド、トラヴィスのフロントマン、フラン・ヒーリィのソ
ロ・デビュー作登場!!
★ポール・マッカートニー他豪華ゲスト参加!!
●日本先行発売、ボーナストラック1曲、歌詞対訳、ライナーノーツ

How To Destroy Angels / How To Destroy Angels(HSE-60050)
トレント・レズナー(ナイン・インチ・ネイルズ)、新バンド結成!!!
昨年ナイン・インチ・ネイルズとして活動休止宣言したトレント・レズナーが、
愛妻のマリクイーン・マーンディグとアティカス・ロス(NIN作品常 連プロ
デューサー)と共に新バンド“ハウ・トゥ・デストロイ・エンジェルズ”を結成!
6曲収録した最強デビューEP!!!プロデュースはトレント・レズナー本人と
アッティカス・ロス、ミックスはアラン・モウルダーと最強の布陣!
●日本盤は歌詞対訳、ライナーノーツ付

Drums Of Death / Generation Hexed (HSE-60049)
不敵なマスクの下に隠した謎の素顔、ドラムス・オブ・デス遂にデビュー!
ホット・チップのジョー・ホット・チップ等が主宰しロンドンとベルリンを拠点
に置く音楽レーベル<グレコ・ローマン>からエレクトロ・ダンス期待 の
ニューカマーがデビューアルバムをリリース!!
●日本盤はボーナストラック2曲、歌詞対訳、ライナーノーツ付

【4ADレーベル不朽の名作を\1500でリイシュー!】
Dead Can Dance / Dead Can Dance (BGJ-19071)
80年代初頭のサウンドスケープを象徴するダークでゴス・ロック寄りな傑作デ
ビュー・アルバム。

Dead Can Dance / The Serpent's Egg (BGJ-19075)
名名曲「 The Host Of Seraphim(熾天使軍)」収録。デッド・カン・ダンスの
名声を確立した最重要アルバム。

The Breeder / Last Splash (BGJ-19180)
ピクシーズのキムが結成、オルタナティヴ・シーンで最も成功した女性バンド。
大ヒット・シングル「Cannonball」を収録した代表作!

Cocteau Twins / Heaven Or Las Vegas (BGJ-19058)
真の美しさと強さが瞬間的にアルバムの中にちりばめられ、ブレイクスルーを果
たした6thアルバム。

Cocteau Twins / Stars And Topsoil (BGJ-19061)
7枚のスタジオLPと9枚のシングルを生んだ彼等の、黄金時代から選ばれたトラッ
クが収録された完全無欠のベスト盤。

Frank Black / Frank Black (BGJ-19092)
ピクシーズの絶対的フロントマン、ブラック・フランクのソロ・デビュー・アル
バム。

Pale Saints / In Ribbons (BGJ-19148)
耽美的な独特の世界観で高い評価を受けたペール・セインツのセカンド・アルバ
ム。

祝・来日公演決定!オーウェン応援第一弾!

2010/09/22 – オーウェン・パレット初単独来日ツアー決定!

お待たせしました!DCツイッターで一足早くお知らせしましたが、今年DOMINOから名作アルバム『Heartland』をリリースしたカナディアン(隠れイケメン)ヴァイオリニスト兼エレクトロニック・アーティスト兼ストリングス・アレンジャー、オーウェン・パレット(31)の初単独来日公演が遂に決定しました!!

祝・来日!ということで、ここでちょびっとだけオーウェンさんのキャリアを振り返ってみましょう。カナダはトロント出身のオーウェンさんは、もともとヴァイオリニストとしてクラシック音楽を学びながら育ちました。大学在籍時から地元の様々なバンドに参加、除所にトロント・シーンでは欠かせないアーティストとして引っ張りダコに。同時に2004年から“ファイナル・ファンタジー”としてソロ活動を開始、ライヴ活動や作品制作などをこっそりと進め、ヴァイオリンとヴォーカル、エレクトロニクスを絶妙に融合したドリーミーでシンフォニックなサウンドは、じわじわと話題を呼ぶように。そんななか、彼の名を一気に有名にしたのは、2004年にアルバム『Funeral』で世界的大ブレイクを果たしたアーケイド・ファイアへの参加でした。これをきっかけに、オーウェンさんはアレンジャーとしてグリズリー・ベアや、ザ・ラスト・シャドウ・パペッツ、ミーカ、そしてペット・ショップ・ボーイズにいたるまで、色んな大物アーティストのストリングスを手掛けるようになったのです。

そして昨年、晴れてUK人気レーベルDOMINOとソロ・アーティストとして契約を果たし、2010年の名盤第一号と呼ぶべき傑作『Heartland』をリリース!加えて、この作品で遂に日本正式上陸となったからなのか、『Heartland』を機に、スクエア・エニックスに怒られそうな名義“ファイナル・ファンタジー”を捨て、本名オーウェン・パレットとして新たな一歩を切ったのでした。

まあざっくり言うと、ここ数年、インディ・ファンならちょっと気になるアルバムにそこここで絡んできたキーマンこそ、このオーウェン・パレットさんなのです。実は2005年のサマソニでアーケイド・ファイアのサポート・メンバーとしてひっそり来日していた(知ってるあなたは相当なイケメン・ウォッチャー)彼による、待望の単独公演・・・これは本当に見逃せません!

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OWEN PALLETT JAPAN TOUR 2010

12/18 (sat) 東京 原宿 ASTRO HALL
12/20 (mon) 大阪 鰻谷 SUNSUI
INFO: SMASH
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<祝・来日 オーウェン動画集>
Owen Pallett "Lewis Takes Off His Shirt" PV
Owen Pallett @ Take Away Show
Arcade Fire @ Madison Square Garden(並びは右から2番目)

ちなみに9月27日には輸入盤ですがニューEP『A Swedish Love Story』をリリース予定!こちらも『Heartland』と対になるようなナイスな内容となっていますので、ファンの方は要チェックです!

シルヴァー・ウィークの週末のイベント情報2つ!!

2010/09/17 – 今日はシンデン(カウント&シンデン)!!明日はティガ!!

直前すぎる告知でごめんなさい!!

シルヴァー・ウィーク(って言葉定着してるんでしょうか?僕は今日迄忘れてました!)突入の今週末!熱過ぎた夏もちょっと一段落して、元気モリモリな皆さんに告知です!!
DCファミリーの2アーティストが来日中!!DJとしてイベントに出演します!!

■SINDEN (from COUNT & SINDEN)
発売したばかりの新作『MEGA MEGA MEGA』が文字通り、メガヒット中のCOUNT & SINDENの短髪の方、SINDENが来日!!なんと本日代官山AIRでDJ出演が決定!!(というか、結構前から決定してたようですが、連絡が直前過ぎて焦るぜ・・・。)
元々DJとして名を馳せていたSINDENだけあって、アルバム発売直後のプレイは最高に盛り上がるはず!!3連休前の今日はちょっと一杯飲んでAIRに集合しちゃいましょー。
・代官山AIR www.air-tokyo.com

■TIGA
そして!昨年末、新作『CIAO!』を引っ提げて行ったLOOPでの圧巻のプレイが話題を呼んだTIGA!!もはや日本のパーティーは常連の彼が東阪のフロアを再び熱狂の渦に巻き込みます!!
東京: 明日18日(土)@渋谷 WOMB www.womb.co.jp
大阪: 22日(水・祝前) @大阪 Triangle www.triangle-osaka.jp

共に激盛り上がること必至のこのパーティー。今からでも遅くない!!みんなで駆けつけましょー。

カール・バラー単独来日公演決定!

2010/09/17 – ★祝★カール・バラー、単独来日公演決定!インストア・ライブに来られなかった方へ吉報!カールが再び日本に帰ってくる!

来週22日に日本先行リリースのデビュー・ソロ・アルバム『カール・バラー』のプロモーションと、「TOPSHOP / TOPMAN ミラザ新宿店」のオープニング・レセプションへの出演のために来日した、ザ・リバティーンズのカール・バラー。多忙なスケジュールにも関わらず、急遽セッティングされたインストア・アコースティック・ライブ@タワーレコード新宿店(沢山お集まり頂きありがとうございます!)(写真①参照:by Tiger Hagino)や、Topshop前に集まった熱心なファンの方のためにカールが行った路上ライブ等、ファンを第一に考えるカールの姿に、DC特派員も胸を打たれっぱなしのプロモ来日となりました(感涙)。ちなみに、路上ライブの映像がyoutubeのここここここにあったので、興味のある方は是非!

さて、インストア・ライブ前日に行われたミニ・インタビュー(ビデオはこちら)で、自分を花にたとえると"ワスレナグサ"(花言葉は「真実の愛」「私を忘れないで下さい」(wiki))だという、カール・バラーの単独来日公演が決定しました!!!来日公演までの後2カ月強、来週発売の『カール・バラー』を聞きつつ、カウントダウンしてその日を待ちましょう!!

■来日公演情報
11/30(火) 渋谷クラブクアトロ
OPEN 18:00/ START 19:00
TICKET¥5,500(オールスタンディング/税込)1ドリンク付
一般プレイガイド発売日:10月2日(土)
Info: Creativeman www.creativeman.co.jp

■リリース情報
アーティスト: Carl Barât (カール・バラー) 
タイトル: Carl Barât (カール・バラー)
発売日: 2010年9月22日 (水)
価格 : 2,300円(税込)
※日本先行発売!
※日本盤はボーナストラック、歌詞対訳、ライナーノーツ付

■バイオグラフィー
97年、ザ・リバティーンズを結成、ピート・ドハーティとともにフロントマンを 務め、2枚のアルバムをリリースする。 UKチャート1位を獲得するなど、名実ともに2000年代を代表するロックバンドへと駆け上がる。ザ・リバティーンズ活動休止後の’05年にはダーティ・プリティ・シングスを結成、’08年に解散。今年8月英国のレディング/リーズ・フェスティバルにてザ・リバティーンズとして奇跡の復活ライブを行い、話題となっている。

MogwaiがSUB POPと契約&新作リリース!

2010/09/14 – 日本はホステスがリリースします!!!!

【お知らせ】
先日メタモルフォーゼで素晴らしいパフォーマンスを披露したMogwaiが米レーベルSUB POPと契約を締結したことをお知らせいたします!
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SUB POPといえば言わずと知れた老舗レーベル。NirvanaやSoundgarden等と過去に契約し(Band Of Horsesも在籍してましたね!)、現在でもイキのいいバンドが多くいる素晴らしいレーベルですがその一員に我らがMogwaiも仲間入りを果たしたわけです!やったー!SUB POPは来年初頭にリリースが予定されている新作の北米リリースを担います。

そ、そして気になる日本はDCの親元、ホステスがリリースします!!!!!!
新譜の情報は入り次第お届けします!

因みに先日の来日でDC特派員がスチュアートからゲットした情報によると現在制作中のニュー・アルバムは8割方作業が終わっているとか!!更にできている新曲の数はアルバム1枚分どころではなく、トンでもない数に達しているらしいですっ…こりゃすごい…。ということで嬉しいことに早ければ来年初頭にはMogwaiの新作が聴けるかもしれません!

それまでは『Special Moves/Burning』を聴きつつ見つつ我慢。

アーティスト: MOGWAI (モグワイ)
タイトル: Special Moves / Burning (スペシャル・ムーヴス / バーニング)
レーベル: ROCK ACTION RECORDS / HOSTESS
税込価格: 2,980円
品番: HSE-30229
日本盤のみNTSCバージョンDVD、ライナーノーツ 付

カール・バラ―、インストア・アコースティック・ライブ決定!

2010/09/10 – 来日公演の噂もちらっと小耳に挟みつつも、インストア・ライブが決定!!誰よりも早くカールのソロ・パフォーマンスを目撃せよ!!!

カンカンカーン(鐘の音)!!DC号外係登場!2000年代最重要UKバンド、ザ・リバティーンズのフロントマン、カール・バラーがタワーレコード新宿店にてインストア・アコースティック・ライヴを行います!

実は、新宿駅前にオープンする国内最大の旗艦店「TOPSHOP / TOPMAN ミラザ新宿店」の関係者向けオープニング・レセプションに、ロックスと共にアコースティック・ライブを披露することになっているカール。パーティーの模様はTOPSHOP/TOPMANのUstreamサイトにて配信されるとのことで(詳細は後述)、すごく楽しみではありつつも、カールのパフォーマンスを生で見れるのは招待された関係者のみ。せっかく初のソロ・アルバム『カール・バラー』のリリースもあって、ライブの準備万端で来てくれるというのに、ファンの方にお見せできないなんて・・・と肩を落としていたDC特派員。

が、しかーし!タワーレコード新宿店にてカールのインストア・ライブが決定との吉報が今日DCオフィスに到着!!(「アルバム・リリース前だけどインストア?」んなことは気にしない!)しかも、エントランス・フリー!タワーレコード新宿店7階イベントスペースに行けば、カールの生パフォーマンスが誰よりも早く見られます!やったー!ありがとうカール!!

とにかく、詳細は以下をチェックしてください。来週15日は新宿に集合ー!

■Carl Barâtインストア・アコースティック・ライブ
日時:9/15(水) 19:00予定
会場:タワーレコード新宿7F イベントスペース

・ライヴ観覧はフリーです。どなたでもご覧に頂けます。
・当日はライヴイベントのみとなります。
・当日は録音・録画・写真撮影は禁止とさせて頂きます。
・諸事情によりイベントが中止になることもございます。
・制限人数を超える場合、安全性を考慮し入場を制限させて頂く場合がございます。
・当日、アルバム『カール・バラー』(日本盤)を御予約で購入時に非売品ポスターを差し上げます。

infomation:タワーレコード新宿店 03-5360-7811

■TOPSHOP / TOPMAN Ustream
http://www.ustream.tv/user/TOPSHOPTOPMANJP
※放送時間:9/15(水)夜19時~22時

■リリース情報
アーティスト: Carl Barât (カール・バラー) 
タイトル: Carl Barât (カール・バラー)
レーベル: PIAS Recordings / Hostess
発売日: 2010年9月22日 (水)
価格 : 2,300円(税込)
※日本先行発売!
※日本盤はボーナストラック、歌詞対訳、ライナーノーツ付

Blonde Redheadアルバム全曲のストリミーング!

2010/09/10 – 久しぶりですね!中目黒のEnglishタイガーのVol11になります!

ブロンド・レッドヘッドは、日本人女性ヴォーカリストKazu Makinoとイタリア人の双子によるアメリカ発の3人組。これまでに、Shelly (Sonic Youth), Guy (Fugazi), そして、名腕Alan Moulder (Nine Inch Nails, Interpol)といったプロデューサーと作業してきた。およそ20年にぶ長いキャリアの中で、彼らは絶えず進化を続け、前2作『23』と『Misery Is A Butterfly』で、遂にアンダーグラウンドからオルタナティブのメインストリームへと躍り出た。3年ぶりとなるニュー・アルバム『Penny Sparkle』 は、高いアート性を保ちつつも、音楽的に新たな領域に足を踏み入れている。90年代エレクトロニカとチルアウトをヘヴィでダークなベースが生み出す大きな渦に、あなたも巻き込まれるはずだ。

普通のエントリよりレヴューぽいし、日本語が上達した事に気がつくよね。実は日本語を直してもらっている!いつも一緒に働いてるデラちゃんのおかげです。ありがとう!

現在こちらのマイスペースで日本限定のアルバム全曲のストリーミングがあるよ!是非是非聴いてみて下さい。ブロンド・レッドヘッドの新作は9月22日発売です。
www.myspace.com/hostessentertainment

今回のアートワークはすーごくかわいいよ。気に入った! さらに、ブロンド・レッドヘッドのレーベルの4ADが、タワーのみでキャンペーンをやるんです。詳しくはこちらのサイトをチェックね。
www.hostess.co.jp/4ad

Kazu Makinoさんは、4ADのレーベルサンプラーのためにも曲を選びました!SterolabCocteau TwinsとLushから、良い感じのチョイスです。

The xxがマーキュリー・プライズを受賞!

2010/09/09 – おめでとうThe xx!

いつもDCを見ていただいている皆さんは既にご存知かと思いますが、改めてお知らせしたいと思います。
なんと我らがThe xxがイギリス最高峰の音楽賞と言われるマーキュリー・プライズを受賞しました!これはすごい!

ご存知無い方のために。マーキュリー・プライズというのは、この1年間にイギリスとアイルランドでリリースされたアルバムの中で最も優れた作品に贈られるもので、いろんな部門がある他の賞と違い、これが唯一の賞なのです。
ということで、イギリスの音楽賞というとブリット・アワードが有名ですが、実はイギリスではこのマーキュリー・プライズの方が注目度が高いんだとか。

授賞式ではバンドを代表してオリヴァーがスピーチ。「何を期待していいのかわからなかったけど、僕らにとって最高の1年だった。毎朝起きると、何か素晴らしいことが待っていたんだ」と語ったそう。授賞式に出席していることが「奇妙な瞬間」とも語っていたそうですが、確かに想像もしてないことに直面したときっていうのはそんな感じですよね。

さて、このマーキュリー・プライズは副賞として賞金2万ポンドが授与されるんですが、このお金の使い道について「自分たちのスタジオを作りたい。実験ができて、ジェイミーにプロデュースさせられる場所をね」とロミーが語ったそうですが、もし実現すれば次のアルバムはその新しいスタジオで作られるんですね。今からすごく楽しみです!

授賞式では、受賞したデビュー・アルバム『xx』から「Night Time」をパフォーマンスしたのですが、その映像がこちらでご覧になれますので、是非その雄姿を見てやってください。

そしてまだThe xxをチェックしていないという方は、今からでももちろん遅くありません。是非チェックしてみてください。

【予告】4ADキャンペーン始まるよー!

2010/09/01 – 9月22日からタワーレコード全店でスタート!

遂に9月に突入!相変わらず昼間は猛暑ですが、さすがに朝晩は心なしか涼しくなってきて、少しずつ秋めいてきたような気もしなくもない今日この頃。扇風機1台で連日の熱帯夜を乗り切ってきた身としても、ちょっぴり嬉しい秋の訪れです。

しかーし!秋になったからといっておセンチな気持ちになる暇はありませんよ!昨日DCブログでサラッと触れて以来、局地的にこっそり噂になっていたという、『4ADキャンペーン』の詳細を早速ガッツリお伝えします!

「かのレジェンダリーなレーベル、4ADを知らないなんて・・・っ!!」というアダルトな皆さんもいるかもしれませんが、そんな気持ちはぐっと抑えて、まずは4ADについてさらっとおさらいです。

【4ADとは】
英国ポップ・ミュージック史上もっとも個性的かつ先鋭的なインディペンデント・レーベルである4AD。1980年にアイヴォ・ワッツ=ラッセルにより設立。耽美的で退廃的なサウンド・カラーを持ち、ジャケット・デザインの細部に至るまで強固な美意識を貫き一世を風靡。バウハウスやバースデイ・パーティー、コクトー・ツインズ、デッド・カン・ダンス、ザ・ザなどUKニュー・ウエイヴの代表的を輩出した。
その後、80年代末~90年代には英米を席巻したアシッド・ハウス、マッドチェスター/レイヴに始まり、グランジ/オルタナティヴなどいくつものムーヴメントの生起に深く関わり、現在はディアハンター、ブロンド・レッドヘッド、ザ・ナショナル、ザ・ビッグ・ピンク、アトラス・サウンド、アリエル・ピンクス・ホーンテッド・グラフィティ、TVオン・ザ・レディオ、エフタークラングなどビッグ・ヒットを連発している。

ということで、4ADは今年30周年!しかも30周年というこのタイミングで、昨日お伝えしたように、現在4ADを代表する2大インディ・ロック・バンド、ディアハンターブロンド・レッドヘッドが、9月22日に揃って待望のニュー・アルバムをリリース!そこで、タワーレコードと4ADがスペシャル・キャンペーンを開催しちゃいます!!4ADがこれまでにリリースしてきた30タイトル以上が対象商品になります。新譜をリリースする/したばかりのアーティストはもちろん、ピクシーズ、コクトー・ツインズ、TVオン・ザ・レディオ等、4ADを代表するアーティストの旧譜も対象商品とのことなので、聴いてみたいと思いつつまだ買ってなかった作品を購入する良いチャンスかもしれません。

このキャンペーン中に購入すると嬉しい特典が!対象商品をご購入の方全員に、4ADステッカーをプレゼント!そして対象商品を2枚以上同時購入すると、4ADステッカーに加えて、限定4ADサンプラーCDもゲットできちゃとのこと!気になるサンプラーCDですが、今をときめく4ADアーティスト5人が選曲を担当。過去の4ADカタログから選曲した超レア+2枚買ったのに3枚買った気分になる素晴らしい出来になっております!

【限定4ADサンプラーCDの選曲を担当したアーティスト】
ブラッドフォード・コックス(ディアハンター)
アリエル(アリエル・ピンクス・ホーンテッド・グラフィティ)
カズ・マキノ(ブロンド・レッドヘッド)
マイロ・コーデル(ザ・ビッグ・ピンク)
スコット・デベンドーフ(ザ・ナショナル)

ちなみに、トラックリストはタワーレコード・オンラインのこちらの記事でチェックできるので、気になる方は先にチェックするのもありですよ!

予告はここまで!この後、まだまだ続報が待っているとのことなので、気になる方はここDCブログDCツイッターをこまめにチェックしてください。4ADのアーティストが揃って来日とか何とか・・・みたいな話も、もしかしたら飛びだすかもしれません!

※追記(9/2)
キャンペーンサイトがオープンしました!!詳細はこちらからもチェックできます!
■4ADキャンペーン・サイト:hostess.co.jp/4ad
■タワーオンライン4ADキャンペーン・サイト:tower.jp/article/campaign/69054